無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5065万
- 2017年3月31日 -9.73%
- 4572万
個別
- 2016年3月31日
- 5065万
- 2017年3月31日 -9.73%
- 4572万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/01/12 16:29 - #2 業績等の概要
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果、獲得した資金は954百万円(前連結会計年度は1,829百万円)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益により1,389百万円(同2,355百万円)獲得となった一方で、法人税等の支払により616百万円(同966百万円)支出となったことによるものであります。2021/01/12 16:29
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果、支出した資金は77百万円(前連結会計年度は1,958百万円)となりました。これは主に、新規出店のため有形・無形固定資産の取得により3,744百万円(同1,933百万円)支出となった一方で、有形固定資産の売却により3,416百万円(同実績無し)獲得したことによるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果、獲得した資金は3,567百万円(前連結会計年度は2,455百万円の支出)となりました。これは主に、金融機関からの借入れによる収入が9,700百万円(同3,000百万円)となった一方で、有利子負債の返済による支出が4,502百万円(同2,883百万円)、自己株式の取得による支出が999百万円(同1,999百万円)及び配当金の支払いによる支出が630百万円(同613百万円)となったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年から20年2021/01/12 16:29
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年から20年2021/01/12 16:29
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、社内利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から6年
工具、器具及び備品 2年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/12 16:29