- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4. 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 14:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オンライン販売などの事業を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△965,331千円には、セグメント間取引消去1,106千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△966,437千円を含んでおります。
(2)セグメント資産の調整額6,948,573千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,193,226千円及び棚卸資産の調整額△244,653千円を含んでおります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金6,645,161千円であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2025/06/25 14:28 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)食材(原材料)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)ワイン(原材料)
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(ハ)貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から5年
工具、器具及び備品 2年から20年2025/06/25 14:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、獲得した資金は12,144百万円(前連結会計年度は744百万円の支出)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の売却による収入が12,126百万円(同1百万円)となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/25 14:28- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/25 14:28- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年から20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/25 14:28