無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2662万
- 2023年3月31日 +25.78%
- 3349万
個別
- 2022年3月31日
- 2662万
- 2023年3月31日 +25.78%
- 3349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2023/07/12 15:33
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オンライン販売などの事業を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,292,544千円には、セグメント間取引消去13,063千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,305,608千円を含んでおります。
(2)セグメント資産の調整額5,400,380千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,588,061千円及び棚卸資産の調整額△187,681千円を含んでおります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金5,259,699千円であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4. 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2023/07/12 15:33 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)食材(原材料)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)ワイン(原材料)
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(ハ)貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から5年
工具、器具及び備品 2年から20年2023/07/12 15:33 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額と種類ごとの内訳2023/07/12 15:33
(4) 資産のグルーピング方法種 類 金 額(千円) 工具、器具及び備品 22,795 無形固定資産 110 その他 1,871
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/12 15:33
投資活動の結果、支出した資金は179百万円(前連結会計年度は63百万円)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得により203百万円(同265百万円)の支出となった一方、敷金及び保証金の返還により43百万円(前連結会計年度は0百万円)回収したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年から20年2023/07/12 15:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年から20年2023/07/12 15:33
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。