建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 58億8623万
- 2018年3月31日 +1.01%
- 59億4543万
個別
- 2017年3月31日
- 58億2880万
- 2018年3月31日 +0.88%
- 58億8010万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/12 16:33
建物及び構築物 2年から50年
車両運搬具 2年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/01/12 16:33
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 -千円 6,419千円 機械装置及び運搬具 4,742 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 減損損失の計上額であります。2021/01/12 16:33
(増加) 建物及び構築物 高台寺 十牛庵 526,274 千円 レストランひらまつ 高台寺 471,522 (減少) 建物及び構築物 THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 仙石原 793,066 千円 土地 オーベルジュ・ド・リル サッポロ 299,327 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額と種類ごとの内訳2021/01/12 16:33
(4)資産のグルーピング方法種 類 金 額 建物及び構築物 103,294千円 その他 35,768
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2021/01/12 16:33
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,700百万円増加し、22,695百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,163百万円増加したこと、また、有形固定資産が新規出店等による取得により増加、及びNTT都市開発株式会社との資本業務提携に伴う建物及び構築物の売却等により減少した結果、439百万円増加したことによるものであります。
負債合計は前連結会計年度末に比べ3,587百万円減少し、12,218百万円となりました。これは主に、有利子負債が3,840百万円減少した一方、買掛金が239百万円増加したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/12 16:33
建物及び構築物 2年から50年
機械装置及び運搬具 2年