訂正有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。
2.転換社債型新株予約権付社債の増加は、転換価額の調整によるものであります。
3.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
| 会社名 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の 目的となる 株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) (注)3. | 当連結会計 年度末残高 (千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | ストック・オプション としての新株予約権 | - | - | - | - | - | 58,333 |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 (注)1.2. | 普通株式 | 6,779,606 | 147,945 | - | 6,927,551 | - | |
| 第6回新株予約権 | 普通株式 | - | 10,695,200 | - | 10,695,200 | 29,197 | |
| 合計 | - | 6,779,606 | 10,843,145 | - | 17,622,751 | 87,531 | |
(注)1.転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。
2.転換社債型新株予約権付社債の増加は、転換価額の調整によるものであります。
3.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。