- 2767
- 2026/09/10
- 時価
- 1621億円
- PER 予
- 10.28倍
- 2010年以降
- 赤字-630.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 0.26-4.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
円谷フィールズ HD(2767)の売上高 - コンテンツ&デジタル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 29億1100万
- 2023年6月30日 +7.56%
- 31億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2022年10月3日付で実施した持株会社体制への移行に伴い、前第3四半期連結会計期間より、従来の単一セグメントから、「コンテンツ&デジタル事業」、「PS事業」の2つの報告セグメントに変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2023/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方スマートパチンコは既に6機種が発表されております。スマートパチスロに比べ市場への投入が5カ月遅れたこともありファンの嗜好に応える機械を各社模索しております。当社グループは、全国に展開している唯一無二のディストリビューターとして、顧客ニーズを捉えた遊技機開発を協業各社と共に推進し健全なレジャーとしての業界発展に貢献して参ります。2023/08/10 15:00
以上の結果、当第1四半期の連結業績は売上高30,335百万円(前年同期比268.0%増)、営業利益2,025百万円(同986.0%増)、経常利益2,185百万円(同650.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,384百万円(同1,593百万円の増加)となりました。
各セグメントの概況は、以下の通りです。