構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1400万
- 2015年3月31日 -21.43%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2015/09/04 15:00
構築物 10~50年
車両運搬具 6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次の通りです。2015/09/04 15:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 20百万円 57百万円 工具、器具及び備品 4百万円 16百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当資産の回収可能価額の算定は、正味売却価額が存在しないため使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが零のため、回収可能価額は零として評価しています。2015/09/04 15:00
当社グループは、単一事業であることから、事業用資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングする方法をとっています。用途 事務所 種類 建物及び構築物 場所 東京都渋谷区
事務所については、移転する意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失として認識しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次の通りです。2015/09/04 15:00
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具2~12年