売上高
連結
- 2015年3月31日
- 995億5400万
- 2016年3月31日 -5.1%
- 944億7600万
個別
- 2015年3月31日
- 872億2100万
- 2016年3月31日 -3.89%
- 838億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/22 17:02
第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 第28期連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高(百万円) 17,140 50,255 71,628 94,476 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △874 1,984 2,318 901 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/22 17:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社ヒーローズ・プロパティーズ
東京デバッグ株式会社
合同会社西麻布二丁目開発プロジェクトを営業者とする匿名組合
K-1インターナショナル株式会社
株式会社エイプ
株式会社Fields Amino Link
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2016/06/22 17:02 - #4 事業の内容
- マーチャンダイジングの分野では、コミックス、アニメーション、映画/テレビの分野で創出・育成したIPを活用し、多様なメディアやプラットフォームへ多面展開することにより新たなファンを生むと同時に、収益化を図っています。インタラクティブ・メディアでは、ゲーム、モバイル、ソーシャル・ネットワーキング・サービス等を通じて商品やサービスの提供を行っています。コンシューマプロダクツでは、グッズや玩具等の販売、並びにIPを活用したコンセプトショップの運営を行っています。2016/06/22 17:02
また、当社グループでは、パチンコ・パチスロをメディアと捉え、優良なIPを搭載した遊技機を提携メーカーと協力して企画・開発し、パチンコホールに販売しています。あわせて、遊技機の販売に関連し、パチンコホールへの遊技機設置等の付帯サービスの提供を行っています。なお、パチンコ・パチスロの流通に係る売上高は、当社支店の営業活動により直接パチンコホールへ販売する「代理店」販売と、販売の仲介を行う「代行店」販売の2つに分類され、計上方法や計上時期が異なります。
① 「代理店販売」と「代行店販売」 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/22 17:02
(概算額の算定方法)売上高 441百万円 営業利益 △420百万円 経常利益 △432百万円 税金等調整前当期純利益 354百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 △153百万円 1株当たり当期純利益 △4.64円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。 - #6 業績等の概要
- (1) 業績2016/06/22 17:02
当期(平成27年4月-平成28年3月)の連結業績は、売上高は94,476百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益1,411百万円(同70.4%減)、経常利益1,380百万円(同74.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益118百万円(同96.1%減)となりました。
当社グループは、「すべての人に最高の余暇を」という企業理念を掲げています。この実現に向けて世の中の人々の心を豊かにする商品やサービスの企画、開発、提供に努め、持続的成長を目指しています。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/22 17:02
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、94,476百万円と前年同期比5.1%減となりました。