売上高
連結
- 2016年3月31日
- 944億7600万
- 2017年3月31日 -18.85%
- 766億6800万
個別
- 2016年3月31日
- 838億2900万
- 2017年3月31日 -23.47%
- 641億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/21 15:01
第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 第29期連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高(百万円) 15,295 26,659 42,626 76,668 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △3,622 △7,090 △8,360 △10,517 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/06/21 15:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社ヒーローズ・プロパティーズ
株式会社エイプ
株式会社エフ
前連結会計年度において非連結子会社であったK-1インターナショナル株式会社は全ての株式を売却したため、東京デバッグ株式会社及び株式会社Fields Amino Linkは清算結了したため、合同会社西麻布二丁目開発プロジェクトを営業者とする匿名組合は匿名組合契約が終了したため、非連結子会社から除外しています。
当連結会計年度において、新たに設立した株式会社エフを非連結子会社に含めています。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2017/06/21 15:01 - #4 事業の内容
- 代理店販売と代行店販売では、売上等の計上方法に以下のような相違があります。2017/06/21 15:01
代理店販売につきましては、売上高は当社がパチンコホールに販売した遊技機の代金が計上され、売上計上基準は、遊技機を出荷した時点です。売上原価には遊技機メーカーからの遊技機の仕入代金のほか、当社の代行店をさらに経由して販売する場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。
一方、代行店販売につきましては、売上高は遊技機を販売した際に遊技機メーカーから受け取る代行手数料が計上され、売上計上基準は、遊技機がパチンコホールヘ納品され遊技機メーカーへ遊技機代金が納入された時点です。売上原価は、当社が直接パチンコホールに販売する場合には計上はありませんが、当社の代行店をさらに経由して販売した場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。 - #5 業績等の概要
- 当期の経営環境及び経営成績については、以下の通りです。2017/06/21 15:01
売上高は、前年同期比18.8%減の76,668百万円となりました。
当社グループの主力分野であるパチンコ・パチスロ分野では、平成26年に実施されたパチスロ機の型式試験方法の変更に端を発した相次ぐ規制等により、遊技機販売市場の縮小傾向が続いています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2017/06/21 15:01
③ アクション平成29年3月期 平成30年3月期 平成31年3月期 平成32年3月期 売上高 76,668 82,000~85,000 71,000~74,000 81,000~88,000 営業利益 △5,374 1,000~2,000 2,000~3,000 5,000~7,000
コアとする事業バリューチェーンを再構築し、これをベースに「IP」と「事業プラットフォーム」双方の視点から、IPの統合的な育成に注力します。また、グローバル事業開発の加速やVR(仮想現実)を含む新技術領域での事業プラットフォームの拡大等、新規事業開発にも取り組み、さらなる収益拡大を図ります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/21 15:01
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、76,668百万円と前年同期比18.8%減となりました。