- 2767
- 2026/09/04
- 時価
- 1632億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 赤字-630.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2010年以降
- 0.26-4.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.61%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -52億400万
- 2019年3月31日
- -18億6400万
個別
- 2018年3月31日
- -64億3000万
- 2019年3月31日
- -22億4300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/05/15 16:16
(概算額の算定方法)売上高 -百万円 営業損失 125百万円 経常損失 128百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としています。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しています。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ② 2018年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結損益計算書及び単体の損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。2020/05/15 16:16
当社は、当連結会計年度において、上記②について、2期連続して連結経常損失を計上したことにより、ローン契約における財務制限条項に抵触している状況にあります。しかしながら、主要取引銀行と緊密な関係を維持し、定期的に建設的な協議を継続していることから、今後も主要取引銀行より継続的な支援が得られるものと考えています。また、手許資金は十分確保しており、当面の資金状況は安定的に推移する見通しです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当連結会計年度の特別損失は1,169百万円となりました。これは主に、事業再編損472百万円、減損損失278百万円などによるものです。2020/05/15 16:16
これらの結果、当連結会計年度の営業損失は1,832百万円(前年同期は営業損失5,738百万円)、経常損失は1,864百万円(同経常損失5,204百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は614百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失7,691百万円)となりました。
③キャッシュ・フローの状況