営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -12億6100万
- 2019年12月31日 -226.17%
- -41億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社の持分法適用関連会社である(株)エスピーオーは、アジアTVドラマのパッケージ販売・配信や、新宿、心斎橋でアジア映画の興業等のビジネスを展開しております。アジアTVドラマの人気を背景に、従来のパッケージ販売に加えてVODサービスが好調で、業績も順調に推移しております。2020/05/15 16:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高37,165百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失4,113百万円(同2,851百万円の増加)、経常損失3,970百万円(同2,656百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,287百万円(同4,273百万円の増加)となりました。
【第4四半期(1月-3月)ならびに通期の業績見通しについて】