円谷フィールズ HD(2767)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 13億6800万
- 2010年12月31日 +682.09%
- 106億9900万
- 2011年12月31日 -99.79%
- 2200万
- 2012年12月31日
- -11億5600万
- 2013年12月31日
- 20億3600万
- 2014年12月31日
- -65億9900万
- 2015年12月31日
- 21億6800万
- 2016年12月31日
- -73億9400万
- 2017年12月31日
- -36億1200万
- 2018年12月31日
- -12億6100万
- 2019年12月31日 -226.17%
- -41億1300万
- 2020年12月31日
- -18億6500万
- 2021年12月31日
- 23億6600万
- 2022年12月31日 +300.51%
- 94億7600万
- 2023年12月31日 +30.01%
- 123億2000万
- 2024年12月31日 -23.78%
- 93億9000万
- 2025年12月31日 +97.35%
- 185億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△448百万円には、セグメント間取引消去△58百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△389百万円が含まれています。2024/02/13 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△1,675百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,646百万円が含まれています。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最先端のCG映像制作技術を有する(株)デジタル・フロンティアは、Netflix、大型アニメ映画やゲーム案件の順調な受注に加え、実写と見分けがつかないほど精工に作られた3DCGモデル「デジタル・ヒューマン」技術を活用した新規領域での取り組みを進めております。1月には、(株)ヤクルト本社の商品「Yakult(ヤクルト)1000」のテレビCMにおいて、同社が再現した「坂本龍馬」の3DCGモデルが起用されております。今後CM動画や映画など様々なカテゴリーでの活用が期待されております。2024/02/13 15:00
以上の結果、コンテンツ&デジタル事業セグメントの当第3四半期累計期間の業績は、売上高11,466百万円(前年同期比7.5%増)、今後の成長投資を積極的に行った結果、営業利益は3,000百万円(同21.2%減)となりました。
PS事業セグメント