2767 円谷フィールズ HD

2767
2026/03/19
時価
950億円
PER 予
7.07倍
2010年以降
赤字-630.62倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.26-4.63倍
(2010-2025年)
配当 予
3.44%
ROE 予
20.72%
ROA 予
9.03%
資料
Link
CSV,JSON

円谷フィールズ HD(2767)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
131億5800万
2009年3月31日 -85.1%
19億6000万
2009年12月31日 -30.2%
13億6800万
2010年3月31日 +493.86%
81億2400万
2010年6月30日 -71.1%
23億4800万
2010年9月30日 +291.06%
91億8200万
2010年12月31日 +16.52%
106億9900万
2011年3月31日 +22.78%
131億3600万
2011年6月30日
-2億2500万
2011年9月30日
15億8200万
2011年12月31日 -98.61%
2200万
2012年3月31日 +999.99%
85億2700万
2012年6月30日 -96.68%
2億8300万
2012年9月30日
-18億5900万
2012年12月31日
-11億5600万
2013年3月31日
103億1400万
2013年6月30日
-38億2900万
2013年9月30日
21億7600万
2013年12月31日 -6.43%
20億3600万
2014年3月31日 +380.89%
97億9100万
2014年6月30日
-25億900万
2014年9月30日 -62.5%
-40億7700万
2014年12月31日 -61.86%
-65億9900万
2015年3月31日
47億4300万
2015年6月30日
-10億500万
2015年9月30日
18億8400万
2015年12月31日 +15.07%
21億6800万
2016年3月31日 -34.92%
14億1100万
2016年6月30日
-29億9700万
2016年9月30日 -109.38%
-62億7500万
2016年12月31日 -17.83%
-73億9400万
2017年3月31日
-53億7400万
2017年6月30日
-29億200万
2017年9月30日
-27億8000万
2017年12月31日 -29.93%
-36億1200万
2018年3月31日 -58.86%
-57億3800万
2018年6月30日
-27億3300万
2018年9月30日 -42.92%
-39億600万
2018年12月31日
-12億6100万
2019年3月31日 -45.28%
-18億3200万
2019年6月30日
-5億9900万
2019年9月30日 -359.1%
-27億5000万
2019年12月31日 -49.56%
-41億1300万
2020年3月31日
7億1300万
2020年6月30日
-24億300万
2020年9月30日 -38.45%
-33億2700万
2020年12月31日
-18億6500万
2021年3月31日 -20.16%
-22億4100万
2021年6月30日
3億7800万
2021年9月30日 -5.29%
3億5800万
2021年12月31日 +560.89%
23億6600万
2022年3月31日 +45.56%
34億4400万
2022年6月30日 -94.6%
1億8600万
2022年9月30日 +999.99%
35億3400万
2022年12月31日 +168.14%
94億7600万
2023年3月31日 +15.56%
109億5000万
2023年6月30日 -81.51%
20億2500万
2023年9月30日 +165.19%
53億7000万
2023年12月31日 +129.42%
123億2000万
2024年3月31日 -4%
118億2700万
2024年6月30日 -78.7%
25億1900万
2024年9月30日 +61.61%
40億7100万
2024年12月31日 +130.66%
93億9000万
2025年3月31日 +62.89%
152億9500万
2025年6月30日 -48.94%
78億900万
2025年9月30日 +74.09%
135億9500万
2025年12月31日 +36.31%
185億3100万

個別

2008年3月31日
126億3400万
2009年3月31日 -69.78%
38億1800万
2010年3月31日 +125.72%
86億1800万
2011年3月31日 +49.92%
129億2000万
2012年3月31日 -36.52%
82億200万
2013年3月31日 +22.2%
100億2300万
2014年3月31日 -4.95%
95億2700万
2015年3月31日 -59.81%
38億2900万
2016年3月31日 -90.78%
3億5300万
2017年3月31日
-56億8500万
2018年3月31日 -23.92%
-70億4500万
2019年3月31日
-31億6000万
2020年3月31日
9億9500万
2021年3月31日
-34億6800万
2022年3月31日
13億1100万
2023年3月31日 +289.47%
51億600万
2024年3月31日 +28.42%
65億5700万
2025年3月31日 -6.28%
61億4500万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
以下のデータについて、集計範囲は連結となります。
2023年3月期2024年3月期2025年3月期
従業員1人当たり売上高(百万円)939984
従業員1人当たり営業利益(百万円)889
② 社内環境整備方針関連
以下のデータについて、集計範囲は円谷フィールズホールディングス(株)となります。
2025/06/17 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2024年3月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。また、当連結会計年度の期首より「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を適用しており、2024年3月期に係る各数値については、遡及修正後の数値を記載しています。
2025/06/17 15:30
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業等を含んでいます。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△2,822百万円には、セグメント間取引消去30百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,852百万円が含まれています。
(2)セグメント資産の調整額10,560百万円には、セグメント間取引消去△20,558百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,118百万円が含まれています。
(3)減価償却費の調整額114百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/17 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/17 15:30
#5 役員報酬(連結)
(業績連動報酬等に関する事項)
業績連動報酬等として、取締役に対して、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、単年度の業績指標に連結営業利益を掲げ、その目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として支給することとしています。業績指標に営業利益を選定している理由は、企業の営業活動による成果を示すもので、経営者の経営力が一番問われる利益と考えるためです。
(非金銭報酬等の内容)
2025/06/17 15:30
#6 戦略、気候変動(連結)
※ 2030年のセグメント営業利益予測に対して
小:財務への影響が3%未満
2025/06/17 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(株)デジタル・フロンティアは、最先端テクノロジーを活かした映像制作を武器にNetflix作品『シティーハンター』等におけるVFX制作の他、大型アニメ映画やゲームソフト用オープニングムービー制作の受託開発が順調に推移しました。
以上の結果、当連結会計年度におけるコンテンツ&デジタル事業セグメントの売上高は16,410百万円(前期比7.0%増)となりました。費用面ではカードゲーム事業の立ち上げに伴うTVCM等の一時的な費用に約10億円を投じたことに加え、海外拠点の構築、商品開発や流通網強化のための人材確保等に取り組みました。この結果、営業利益は2,835百万円(同25.0%減)となりました。
アミューズメント機器事業セグメント
2025/06/17 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。