営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 34億4400万
- 2023年3月31日 +217.94%
- 109億5000万
個別
- 2022年3月31日
- 13億1100万
- 2023年3月31日 +289.47%
- 51億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△2,754百万円には、セグメント間取引消去△2,754百万円が含まれています。2023/06/21 16:17
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業等を含んでいます。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△1,218百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,191百万円が含まれています。
(2)セグメント資産の調整額21,621百万円には、セグメント間取引消去△8,693百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産30,315百万円が含まれています。
(3)減価償却費の調整額45百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額305百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/06/21 16:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/21 16:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬等に関する事項)2023/06/21 16:17
当社取締役の業績連動報酬等として、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、単年度の業績指標に連結営業利益を掲げ、その目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として支給することとしています。業績指標に営業利益を選定している理由は、企業の営業活動による成果を示すもので、経営者の経営力が一番問われる利益と考えるためです。
(非金銭報酬等の内容) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (株)円谷プロダクションの事業収入の推移 (単位:百万円)2023/06/21 16:17
この結果、コンテンツ&デジタル事業セグメントの当会計年度における業績は、売上高14,532百万円(前期比59.6%増)、営業利益4,378百万円(同198.8%増)となりました。
PS事業セグメント