営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 118億2700万
- 2025年3月31日 +29.32%
- 152億9500万
個別
- 2024年3月31日
- 65億5700万
- 2025年3月31日 -6.28%
- 61億4500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 以下のデータについて、集計範囲は連結となります。2025/06/17 15:30
② 社内環境整備方針関連2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 従業員1人当たり売上高(百万円) 93 99 84 従業員1人当たり営業利益(百万円) 8 8 9
以下のデータについて、集計範囲は円谷フィールズホールディングス(株)となります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。2025/06/17 15:30
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2024年3月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。また、当連結会計年度の期首より「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を適用しており、2024年3月期に係る各数値については、遡及修正後の数値を記載しています。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業等を含んでいます。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△2,822百万円には、セグメント間取引消去30百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,852百万円が含まれています。
(2)セグメント資産の調整額10,560百万円には、セグメント間取引消去△20,558百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,118百万円が含まれています。
(3)減価償却費の調整額114百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/17 15:30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/17 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 役員報酬(連結)
- (業績連動報酬等に関する事項)2025/06/17 15:30
業績連動報酬等として、取締役に対して、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、単年度の業績指標に連結営業利益を掲げ、その目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として支給することとしています。業績指標に営業利益を選定している理由は、企業の営業活動による成果を示すもので、経営者の経営力が一番問われる利益と考えるためです。
(非金銭報酬等の内容) - #6 戦略、気候変動(連結)
- ※ 2030年のセグメント営業利益予測に対して2025/06/17 15:30
小:財務への影響が3%未満 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (株)デジタル・フロンティアは、最先端テクノロジーを活かした映像制作を武器にNetflix作品『シティーハンター』等におけるVFX制作の他、大型アニメ映画やゲームソフト用オープニングムービー制作の受託開発が順調に推移しました。2025/06/17 15:30
以上の結果、当連結会計年度におけるコンテンツ&デジタル事業セグメントの売上高は16,410百万円(前期比7.0%増)となりました。費用面ではカードゲーム事業の立ち上げに伴うTVCM等の一時的な費用に約10億円を投じたことに加え、海外拠点の構築、商品開発や流通網強化のための人材確保等に取り組みました。この結果、営業利益は2,835百万円(同25.0%減)となりました。
アミューズメント機器事業セグメント