- 2767
- 2026/08/28
- 時価
- 1704億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2010年以降
- 赤字-630.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.66倍
- 2010年以降
- 0.26-4.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は、5,563百万円(前年同期は12,561百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益13,811百万円、棚卸資産の増加4,558百万円、仕入債務の減少4,371百万円、売上債権の減少3,926百万円、法人税等の支払額2,643百万円によるものです。2024/06/20 16:06
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、4,101百万円(前年同期は7,642百万円の支出)となりました。これは主に持分法適用関連会社株式取得による支出3,167百万円、固定資産の取得による支出1,762百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入1,732百万円、投資有価証券の取得による支出439百万円、貸付けによる支出370百万円によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「仕入割引」△129百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△3百万円、「立替金の増減額(△は増加)」△90百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△640百万円、「その他」△632百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△456百万円、「その他」△1,040百万円として組み替えています。2024/06/20 16:06
前連結会計年度において区分掲記をしていた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△42百万円は、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」3百万円、「その他」△45百万円として組み替えています。