固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 335億4300万
- 2025年3月31日 -13.21%
- 291億1200万
個別
- 2024年3月31日
- 402億100万
- 2025年3月31日 +6.48%
- 428億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額126百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。2025/06/17 15:30
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業等を含んでいます。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△2,822百万円には、セグメント間取引消去30百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,852百万円が含まれています。
(2)セグメント資産の調整額10,560百万円には、セグメント間取引消去△20,558百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産31,118百万円が含まれています。
(3)減価償却費の調整額114百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/17 15:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末における資産合計が111百万円増加、負債合計が104百万円増加、純資産が7百万円増加しています。2025/06/17 15:30
また、前連結会計年度末に暫定的に算定された負ののれん発生益1,072百万円は、有形固定資産および関係会社株式の評価等により1,076百万円となりました。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/17 15:30
① 有形固定資産
当社および国内連結子会社は定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2025/06/17 15:30前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 3 百万円 0 百万円 計 3 百万円 0 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2025/06/17 15:30前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 8 百万円 4 百万円 工具、器具及び備品 2 百万円 3 百万円 ソフトウエア 13 百万円 - 百万円 計 24 百万円 7 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/17 15:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/17 15:30
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させています。2025/06/17 15:30
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 11,789 百万円 固定資産 6,541 〃 流動負債 △6,467 〃
該当事項はありません。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/17 15:30
当社グループの事業用資産については、管理会計上の区分ごとにキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングする方法をとっています。用途 場所 種類 金額 その他資産 東京都渋谷区 その他無形固定資産等 50百万円
上記の資産グループについては、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しました。その内訳はその他無形固定資産等50百万円です。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、69,841百万円と前連結会計年度末比4,992百万円の増加となりました。これは主に仕掛品の増加によるものです。2025/06/17 15:30
有形固定資産は、10,230百万円と前連結会計年度末比1,089百万円の増加となりました。これは主に工具、器具及び備品の増加および土地の増加によるものです。
無形固定資産は、2,116百万円と前連結会計年度末比286百万円の減少となりました。これは主にのれんの減少によるものです。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2025/06/17 15:30
使用見込期間を各賃貸物件ごとの主要な固定資産の償却期間として見積り、割引率は耐用年数に応じた国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しています。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/17 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産