売上高
連結
- 2013年11月30日
- 325億2200万
- 2014年11月30日 +2.87%
- 334億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/07/24 9:07
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36,381 77,724 106,672 140,853 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,259 3,192 2,399 2,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2015/07/24 9:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名等
非連結子会社名
中部プロパンスタンド㈲
浜松プロパンスタンド㈲
㈱誠和警備保障
㈱中部ビルサービス
トキワ道路㈱
ティーエスイー㈱
㈱昭和クリーナー
㈱KANTOH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/07/24 9:07 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/07/24 9:07 - #5 業績等の概要
- エンジニアリング&メンテナンス事業では、連結子会社の株式会社中部が、平成26年11月に同社が主導する共同企業体を通じて、豊橋市明海町に建設残土や建設廃棄物を再生するリサイクルプラントを建設しました。需要拡大への対応と、循環再生という視点から新たな取引先を開拓することにより、環境関連ビジネスの拡大に取り組んでいます。2015/07/24 9:07
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前連結会計年度比2.6%増の140,853百万円となりました。売上原価は円安の影響により原料価格が高めに推移したことから、前連結会計年度比3.0%増の110,965百万円となりました。販売費及び一般管理費は経費圧縮に努め497百万円減少したため、営業利益は前連結会計年度比56.6%増の2,513百万円、経常利益は前連結会計年度比41.5%増の2,909百万円となりました。また、特別損失として固定資産の減損損失282百万円を計上しました。これにより、法人税等費用の合計額は前連結会計年度比60.3%増の1,175百万円となりました。以上の結果、当期純利益は、前連結会計年度比8.7%増の1,421百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
その他の工事
工事完成基準を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/07/24 9:07 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/07/24 9:07
サーラ住宅㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 32,494 32,256 税引前当期純利益金額 1,274 1,087