営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 34億3900万
- 2017年5月31日 +71.15%
- 58億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△397百万円には、セグメント間取引消去46百万円、全社費用△443百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/12 9:09
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△200百万円には、セグメント間取引消去492百万円、全社費用△692百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/12 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、平成29年4月にサーラグループの新たな拠点として、12店舗目となるサーラプラザを静岡県浜松市中区佐鳴台にオープンし、地域のお客さまが集う創造的な空間を提供するとともに、新たなライフスタイルの提案を行っております。2017/07/12 9:09
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、平成28年7月1日付で中部瓦斯株式会社及びサーラ住宅株式会社を株式交換により完全子会社化したことに伴い、両社並びにその子会社の実績が加わったため、売上高は前年同期比62.6%増の105,780百万円と大幅に増加しました。利益面は、輸入車販売事業は低調に推移したものの子会社化した中部瓦斯株式会社、サーラ住宅株式会社を含む主要各社の事業が順調に推移したことにより、営業利益は5,886百万円と前年同期比71.1%増加し、経常利益は6,082百万円と前年同期比69.0%増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,000百万円と前年同期比76.7%増加しました。
セグメント別の概況は次のとおりです。