- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△144百万円には、セグメント間取引消去△147百万円、全社費用3百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△541百万円は、セグメント間取引消去△549百万円、全社資産7百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2021/03/18 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△119百万円には、セグメント間取引消去1,131百万円、全社費用△1,251百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額68百万円には、セグメント間取引消去△11,083百万円、全社資産11,151百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△160百万円には、セグメント間取引消去△163百万円、全社費用2百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△228百万円は、セグメント間取引消去△230百万円、全社資産1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/03/18 15:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主にエネルギー&ソリューションズ事業における運送事業用車輌(機械装置及び運搬具)及びカーライフサポート事業における輸入車販売店舗(建物及び構築物)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2021/03/18 15:09- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。2021/03/18 15:09 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
(2)固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) | 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) |
| 有形固定資産その他 | 9 | 13 |
| 無形固定資産その他 | 0 | 1 |
| 合計 | 91 | 61 |
2021/03/18 15:09- #6 減損損失に関する注記(連結)
③ 「カーライフサポート事業」において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(127百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が100百万円、機械装置及び運搬具が14百万円、有形固定資産その他が12百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、不動産鑑定評価額に基づき算定した正味売却価額により測定しております。
④ 「その他」の区分の自動車部品製造業において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(73百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が16百万円、機械装置及び運搬具が42百万円、リース資産が6百万円、有形固定資産その他が7百万円、無形固定資産その他が0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額はゼロとしております。
⑤ 「その他」の区分の建設残土処理事業において、廃止が決定した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(64百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が42百万円、機械装置及び運搬具が0百万円、有形固定資産その他が22百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額はゼロとしております。
2021/03/18 15:09- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含んでおります。)の内訳は、次のとおりであります。
2021/03/18 15:09- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
導管 13~22年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)による定額法を採用しております。
2021/03/18 15:09