建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年11月30日
- 207億6800万
- 2022年8月31日 -2.04%
- 203億4500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)2022/10/12 9:12
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 長野県松本市 建物及び構築物、土地等 17 合計 17
エネルギー&ソリューションズ事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が4百万円、土地が13百万円、有形固定資産その他が0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。