四半期報告書-第21期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
※ 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。
アニマルヘルスケア事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(43百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。
エネルギー&ソリューションズ事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が4百万円、土地が13百万円、有形固定資産その他が0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。
当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 事業用資産 | 群馬県前橋市 | 土地 | 43 |
| 合計 | 43 |
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。
アニマルヘルスケア事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(43百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 事業用資産 | 長野県松本市 | 建物及び構築物、土地等 | 17 |
| 合計 | 17 |
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。
エネルギー&ソリューションズ事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が4百万円、土地が13百万円、有形固定資産その他が0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。