- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/10/12 9:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/10/12 9:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/10/12 9:12- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については、部門別損益管理区分に基づき、各営業所及び事業所単位を最小単位とし、また、賃貸資産、遊休資産については、各物件を最小単位とし、それぞれグルーピングを行っております。
エネルギー&ソリューションズ事業において、売却の意思決定を行った事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(17百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物が4百万円、土地が13百万円、有形固定資産その他が0百万円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、売却見込額に基づく正味売却価額により測定しております。
2022/10/12 9:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産は184,047百万円と、前連結会計年度末と比較して3,434百万円減少しました。これは主に、「現金及び預金」が2,449百万円減少したこと、「仕掛品」が2,415百万円減少したこと、「有形固定資産」が1,965百万円減少したことに対し、「受取手形、売掛金及び契約資産」が2,527百万円増加したこと、投資その他の資産の「その他」が1,195百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2022/10/12 9:12- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について)
前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)
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