営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年5月31日
- 48億8900万
- 2025年5月31日 +20.39%
- 58億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△233百万円には、セグメント間取引消去547百万円、全社費用△781百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/07/10 9:27
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リースに係る収益等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△371百万円には、セグメント間取引消去575百万円、全社費用△946百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リースに係る収益等を含んでおります。2025/07/10 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな成長投資の取組みの一つとして、当社は住宅リフォーム事業等を展開する株式会社安江工務店に対する株式公開買付け(TOB)を実施し、2024年12月に同社を連結子会社化しました。現在、シナジー発揮のためのプロジェクトを立ち上げ、住まい、暮らしの事業領域のさらなる成長を目指して顧客基盤の相互活用や組織体制の見直しなどに着手しています。2025/07/10 9:27
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、エネルギー&ソリューションズ事業をはじめ各セグメントが増収となったことから、売上高は前年同期比10.4%増の131,253百万円となりました。利益面は、エネルギー&ソリューションズ事業及びエンジニアリング&メンテナンス事業が増益となったため、営業利益は前年同期比20.4%増の5,886百万円となりました。経常利益は営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損430百万円を計上したことから、前年同期比6.4%減の5,732百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比5.9%減の4,051百万円となりました。
※「ライフクリエイティブ事業ユニット」エネルギー事業以外の暮らしの事業領域を指します。