四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高、利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「エネルギー&ソリューションズ事業」の売上高は4,527百万円減少し、セグメント利益は83百万円増加しております。「エンジニアリング&メンテナンス事業」の売上高は145百万円増加し、セグメント利益は61百万円増加しております。「ハウジング事業」の売上高は4百万円減少し、セグメント利益は2百万円減少しております。「カーライフサポート事業」の売上高は166百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。「アニマルヘルスケア事業」の売上高は2,186百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。プロパティ事業」の売上高は1百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。「その他」の売上高は542百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高、利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「エネルギー&ソリューションズ事業」の売上高は4,527百万円減少し、セグメント利益は83百万円増加しております。「エンジニアリング&メンテナンス事業」の売上高は145百万円増加し、セグメント利益は61百万円増加しております。「ハウジング事業」の売上高は4百万円減少し、セグメント利益は2百万円減少しております。「カーライフサポート事業」の売上高は166百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。「アニマルヘルスケア事業」の売上高は2,186百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。プロパティ事業」の売上高は1百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。「その他」の売上高は542百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。