ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年5月31日
- 10億4037万
- 2009年5月31日
- -7億3595万
- 2009年11月30日
- -1億4680万
- 2010年2月28日
- 2億9814万
- 2010年5月31日 +452.7%
- 16億4787万
- 2010年8月31日
- -7億3094万
- 2010年11月30日
- -3億4799万
- 2011年2月28日
- -1億1151万
- 2011年5月31日
- 11億4377万
- 2011年8月31日
- -10億5332万
- 2011年11月30日
- -7億7371万
- 2012年2月28日 -13.3%
- -8億7665万
- 2012年2月29日 ±0%
- -8億7665万
- 2012年5月31日
- 5億5876万
- 2012年8月31日
- -5億2028万
- 2012年11月30日 -18.5%
- -6億1653万
- 2013年2月28日 -94.35%
- -11億9822万
- 2013年5月31日
- 1819万
- 2013年8月31日
- -25億1705万
- 2013年11月30日 -29.83%
- -32億6800万
- 2014年2月28日 -2.51%
- -33億5000万
- 2014年5月31日
- -30億7100万
- 2014年8月31日
- -5億4200万
- 2014年11月30日
- -3億800万
- 2015年2月28日
- -3億500万
- 2015年5月31日
- 9億3400万
- 2015年8月31日 -92.08%
- 7400万
- 2015年11月30日
- -3億8200万
- 2016年2月29日
- 6億6900万
- 2016年5月31日 +234.23%
- 22億3600万
- 2016年8月31日 -99.15%
- 1900万
- 2016年11月30日
- -7億3800万
- 2017年2月28日
- -1900万
- 2017年5月31日
- 7億8100万
- 2017年8月31日 -30.99%
- 5億3900万
- 2017年11月30日
- -3億1200万
- 2018年2月28日
- 2億2900万
- 2018年5月31日 +423.14%
- 11億9800万
- 2018年8月31日 -80.8%
- 2億3000万
- 2018年11月30日 -78.26%
- 5000万
- 2019年2月28日 +946%
- 5億2300万
- 2019年5月31日 +118.36%
- 11億4200万
- 2019年8月31日
- -9億9700万
- 2019年11月30日 -54.46%
- -15億4000万
- 2020年2月29日
- -11億9100万
- 2020年5月31日 -129.72%
- -27億3600万
- 2020年8月31日
- 19億8300万
- 2020年11月30日 +38.48%
- 27億4600万
- 2021年2月28日 -35.72%
- 17億6500万
- 2021年5月31日 +25.95%
- 22億2300万
- 2021年8月31日
- -4億8900万
- 2021年11月30日
- -3億200万
- 2022年2月28日
- 5億3500万
- 2022年5月31日 +171.03%
- 14億5000万
- 2022年8月31日
- -1億2800万
- 2022年11月30日 -64.84%
- -2億1100万
- 2023年2月28日
- -1億5400万
- 2023年5月31日
- -5300万
- 2023年8月31日
- -500万
- 2023年11月30日 -999.99%
- -6億7600万
- 2024年2月29日 -16.12%
- -7億8500万
- 2024年5月31日 -19.24%
- -9億3600万
- 2024年11月30日
- -9億600万
- 2025年5月31日
- 4億9400万
- 2025年11月30日 +52.83%
- 7億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/08/29 15:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は494百万円(前連結会計年度は936百万円の支出)となりました。これは、税金等調整前当期純損失4,198百万円に対して、収入の主な内訳は非資金費用である減損損失674百万円、また棚卸資産の減少額4,540百万円であり、支出の主な内訳は仕入債務の減少額1,438百万円であったためであります。