ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 7億6174万
- 2010年11月30日 -25.63%
- 5億6651万
- 2011年11月30日 +32.57%
- 7億5103万
- 2012年11月30日 -21.85%
- 5億8692万
- 2013年11月30日
- -5億3100万
- 2014年11月30日
- 6600万
個別
- 2013年11月30日
- -7億5600万
- 2015年11月30日
- -1億5300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/01/12 15:10
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/01/12 15:10
営業活動の結果使用した資金は676百万円(前年同四半期は211百万円の支出)となりました。これは、主に売上債権の減少391百万円、仕入債務の増加554百万円、減価償却費147百万円があったものの、税金等調整前四半期純損失802百万円、棚卸資産の増加954百万円、未払消費税等の減少54百万円があったためであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/12 15:10
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,847,529 7,844,771 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -