- 2769
- 2026/09/28
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 57.88倍
- 2010年以降
- 赤字-1726.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.38-4.64倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.89%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億6793万
- 2011年8月31日 +50.89%
- 4億429万
- 2012年8月31日 -20.04%
- 3億2326万
- 2013年8月31日 -71.53%
- 9203万
- 2014年8月31日 -81.53%
- 1700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/10/13 15:11
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、いままで世の中になかった独創的なワン・アンド・オンリーの空間をお客様に提供し続けるという理念のもと、店舗事業部・POPUP事業部・オンライン事業部の3つの事業を柱とし、ヴィレッジヴァンガードでしか表現することのできない、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを体感していただくべく、新たな事業価値の創出・向上に取り組んでまいりました。2023/10/13 15:11
このような事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,871百万円と前年同四半期と比べ166百万円の減収(2.8%減)となりました。売上総利益は、売上高の減少が影響し2,318百万円と前年同四半期と比べ163百万円の減益(6.6%減)となりました。また販売費及び一般管理費の削減に取り組んでまいりましたが、営業損失は195百万円(前年同四半期は18百万円の営業利益)、経常損失は181百万円(前年同四半期は24百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220百万円(前年同四半期は4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/13 15:11
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益について、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,848,548 7,845,691 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -