- 2769
- 2026/09/29
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 58.25倍
- 2010年以降
- 赤字-1726.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 0.38-4.64倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.89%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- チチカカ事業の業績悪化に対応し、事業構造の抜本的な見直しに伴う損失を計上しております。内容2017/09/05 16:35
は、たな卸資産評価損1,455百万円、減損損失1,824百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入102百万円であり
ます。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/05 16:35
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 減損損失 736百万円 129百万円 店舗閉鎖損失引当金 34百万円 1百万円 資産除去債務 489百万円 385百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ロ)負債2017/09/05 16:35
流動負債は、前連結会計年度末に比べて21.1%減少し、9,142百万円となりました。これは、買掛金が165百万円、未払消費税等が166百万円、短期借入金が1,199百万円、1年内返済予定の長期借入金が487百万円、店舗閉鎖損失引当金が92百万円、賞与引当金が95百万円減少したことなどによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて9.6%減少し、8,815百万円となりました。これは、長期借入金が341百万円、資産除去債務が460百万円、長期未払金が162百万円減少したことなどによるものです。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 株主優待制度に基づき発生すると見込まれる費用を合理的に算出し、計上しております。2017/09/05 16:35
(ホ)店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生すると見込まれる損失を合理的に算出し、計上しております。