2769 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション

2769
2026/07/31
時価
70億円
PER 予
55.64倍
2010年以降
赤字-1726.56倍
(2010-2026年)
PBR
2.72倍
2010年以降
0.38-4.64倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
4.89%
ROA 予
0.67%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
③ 当社が金融商品取引法に基づき提出した2013年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において経常利益が24億円を超過すること。
④ 当社が金融商品取引法に基づき提出した2013年5月期、2014年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において経常利益が、累計で50億円を超過すること。
2019/08/28 14:48
#2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
化したと判断した商品群について、過去の販売実績を考慮して帳簿価額を切り下げる方法へ変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益、税金前当期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。
2019/08/28 14:48
#3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
化したと判断した商品群について、過去の販売実績を考慮して帳簿価額を切り下げる方法へ変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百
万円増加しております。
2019/08/28 14:48
#4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(ⅱ)当社の2018年5月期以降各事業年度の末日の貸借対照表における剰余金の分配可能額が、当該事業年度末に取得条項を行使した場合における基準価額以下になる場合
(ⅲ)当社の損益計算上の経常利益が、2018年5月期以降2事業年度連続で赤字となった場合
(ⅳ)当社の連結損益計算書上の経常利益が、2018年5月期以降2事業年度連続で赤字となった場合
2019/08/28 14:48
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROA = 営業利益÷ (期首・期末の総資産の平均)
また、上記の経営指標に加え、ROE15.0%及び売上高経常利益率10.0%を目標としております。なお、当連結会計年度における当社グループのROEは2.2%、売上高経常利益率は1.3%の結果となりました。
2019/08/28 14:48
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗につきましては、直営店8店を新規出店し、直営店18店、FC店2店を閉鎖したことにより、当社グループの当連結会計年度の店舗数は、直営店340店、FC店6店の合計346店となりました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、33,862百万円と前連結会計年度と比べ323百万円の減収(0.9%減)となりました。売上総利益につきましては、仕入のコントロール、アウトレット店舗での在庫の消化を継続的に取り組んだものの、売上高の減少が影響し12,737百万円と246百万円減少(1.9%減)いたしました。販売費及び一般管理費については削減並びに効率化に取り組んだ結果、営業利益は447百万円と75百万円の増益(20.3%増)となりました。経常利益につきましても、営業利益の増益に伴い、442百万円と102百万円の増益(30.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は188百万と前連結会計年度と比べ38百万円の減益(17.0%減)となりました。
なお、当社は、意思決定の迅速化など、環境の変化に即応できる体制の構築に加え、監督と執行を分離することによるガバナンス体制の一層の充実が当社の成長に必須と判断し、2019年1月23日に株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション分割準備会社(2019年2月22日に株式会社ヴィレッジヴァンガードに商号変更)を設立いたしました。また、2019年1月29日開催の取締役会にて、2019年6月1日を効力発生日とする当社を分割会社とする会社分割(吸収分割)により、当社の小売事業を同社に承継することを決議いたしました。
2019/08/28 14:48
#7 財務制限条項に関する注記
②2015年5月に終了する決算期の末日及び2016年5月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2014年5月期に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持することを確約しております。また、2017年5月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該当決算期の直前の決算期の末日又は2016年5月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約しております。
③2015年5月期以降の各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないことを確約しております。
④2015年5月期以降の各年度の決算期にかかる連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないことを確約しております。
2019/08/28 14:48

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