建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年5月31日
- 14億1900万
- 2021年5月31日 -4.37%
- 13億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/07/22 15:11
建物及び構築物 6~20年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/07/22 15:11
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物及び構築物 26百万円 12百万円 工具、器具及び備品 4百万円 -百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2022/07/22 15:11
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 愛知県名古屋市 他(27店舗) 店舗設備その他 建物及び構築物 118百万円 工具、器具及び備品 6百万円 長期前払費用 3百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.4%増加し、21,266百万円となりました。これは、現金及び預金が456百万円、商品が381百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2022/07/22 15:11
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.5%減少し、3,435百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が62百万円、その他(純額)が43百万円、差入保証金が56百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.2%増加し、24,702百万円となりました。