ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 278万
- 2009年5月31日 -20.17%
- 222万
- 2010年5月31日 -53.08%
- 104万
- 2011年5月31日 +35.41%
- 141万
- 2012年5月31日 -26.22%
- 104万
- 2013年5月31日 -33.24%
- 69万
- 2014年5月31日 -100%
- 0
- 2015年5月31日
- 0
- 2016年5月31日
- 0
- 2017年5月31日
- 0
- 2018年5月31日
- 0
- 2019年5月31日
- 0
- 2020年5月31日
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/08/29 15:35
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/08/29 15:35
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 建物及び構築物 11百万円 19百万円 その他 14百万円 16百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2025/08/29 15:35
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 神奈川県横浜市 他(33店舗) 店舗設備その他 建物及び構築物 126百万円 工具、器具及び備品 4百万円 長期前払費用 3百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて24.4%減少し、15,261百万円となりました。これは、現金及び預金が220百万円、商品が4,554百万円減少したことなどによるものです。2025/08/29 15:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べて21.4%減少し、2,137百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が453百万円、ソフトウエアが68百万円、差入保証金が35百万円減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて24.1%減少し、17,399百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/08/29 15:35
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。