有価証券報告書-第26期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
- 【提出】
- 2014/08/25 16:37
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 107項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~47年
工具、器具及び備品 2~15年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法
(ハ)長期前払費用
定額法