- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
3 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
2020/09/11 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットでの商品販売、子会社の納品代行業務売上等であります。
2 セグメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/09/11 9:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2020/09/11 9:38- #4 役員の報酬等
ストックオプションについては、当社の取締役および監査役が株主の皆様と利益意識を共有することで、当社取締役の業績向上へのインセンティブを高めるとともに、当社監査役の適正な監査に対する意識を高めることにより、健全な経営を推進していくことを目的としております。
その計算方法としては、新株予約権の割当日において算定した新株予約権1個当たりの公正価額(ブラック・ショールズ・モデルにより算定した公正な評価単価)に、対象者毎に割り当てる新株予約権の総数を乗じて算出しております。業績連動報酬は、当初開示した公表営業利益の達成度合いにより支給されますが、公表営業利益が未達の場合は業績連動報酬は支給されません。
ハ 業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合の決定に関する方針
2020/09/11 9:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗の出退店におきましては、アパレル事業では「ルディックパーク」、雑貨事業では「イルーシー300」を中心に、新規で44店舗を出店する一方で、急激な商環境の悪化で不採算となった店舗や、契約満了となった店舗など、合計35店舗を閉店した結果、当連結会計年度末現在の店舗数は487店舗となりました。また、FC(フランチャイズ)事業におきましては、桜木町コレットマーレ店が契約満了で閉店したことにより、期末店舗数は9店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高240億84百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益5億4百万円(前年同期比27.9%減)、経常利益4億94百万円(前年同期比30.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3億50百万円(前年同期比36.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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