- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
店舗小売事業は、アパレル及び雑貨の販売を行っております。FC事業は、フランチャイズ加盟店として衣料品及び服飾雑貨など供給される商品の契約店舗での販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2021/06/15 9:37- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2021/06/15 9:37- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2021/06/15 9:37 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/06/15 9:37- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは売上高既設店前年比を店舗営業力の評価基準としてとらえており、100%を上回る目標を定めております。
(3) 会社の対処すべき課題
2021/06/15 9:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
○ 店舗小売事業
店舗小売事業の売上高は173億80百万円(前年同期比24.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、春夏では売上構成比の高いゴールデンウィークに、全体の約6割の店舗が商業施設の営業自粛に伴い休業を余儀なくされたほか、セレモニーやリゾート関連のシーズン商品の需要が大きく落ち込みました。その後、秋以降は一旦新規感染者数の減少により客数の戻りが見られましたが、冬には再び感染者数が急増したことから、年間最大売上が見込める年末年始には、外出自粛の影響を大きく受けました。年間通して新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響が大きく、全社の既存店売上高前年比は75.0%と大幅な減収となりました。
○ FC(フランチャイズ)事業
2021/06/15 9:37- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
| | | | (単位:千円) |
| アパレル | 雑貨 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 10,528,231 | 6,852,115 | 877,014 | 18,257,361 |
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