- 2778
- 2026/08/27
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 13.51倍
- 2010年以降
- 赤字-119.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.22-9.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は89億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億50百万円減少しました。これは主に、季節的要因による預け金3億58百万円、商品1億16百万円増加したものの、現金及び預金6億40百万円、退店に伴う差入保証金1億63百万円の減少によるものであります。2022/07/01 9:05
(負債)
当第1四半期連結会計期間末の負債は83億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億4百万円減少しました。これは主に、未払費用2億89百万円、退店等に伴う資産除去債務73百万円の減少によるものであります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022年5月25日に開催したバンクミーティングにおいて、2023年5月19日まで融資残高を維持することについて、全ての金融機関からの同意を得ております。この結果、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金2,787,500千円につきまして、2023年5月19日が返済期日となっております。2022/07/01 9:05
当第1四半期連結累計期間(2022年2月21日~2022年5月20日)においては、営業利益172,340千円、経常利益165,546千円、親会社株主に帰属する当期純利益153,398千円を計上しており、当社グループの業績は回復基調にあるものの、当第1四半期連結会計期間末において、流動負債合計は7,101,559千円であり流動資産合計5,551,829千円を超過している状態であり、不測の事態が発生すれば、手許流動性の資金確保に支障が生じる可能性があります。
以上により、当第1四半期連結会計期間末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。