2780 コメ兵 HD

2780
2026/05/01
時価
594億円
PER 予
14.58倍
2010年以降
赤字-50.2倍
(2010-2025年)
PBR
1.68倍
2010年以降
0.22-2.67倍
(2010-2025年)
配当 予
2.01%
ROE 予
11.52%
ROA 予
3.74%
資料
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CSV,JSON

コメ兵 HD(2780)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2012年3月31日
7億6150万
2013年3月31日 +64.35%
12億5150万

個別

2008年3月31日
10億2485万
2009年3月31日 -63.68%
3億7223万
2010年3月31日 +42.36%
5億2990万
2011年3月31日 -1.1%
5億2407万
2012年3月31日 +32.93%
6億9664万
2013年3月31日 +56.54%
10億9053万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
法定実効税率税引前当期純損失30.60%
(調整)計上しているため、記
3.決算日後の法人税等の税率変更
「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以降開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。
2025/06/24 16:36
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした考えのもと、グループ全体でVISIONの達成に向け取り組んだ結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は158,994百万円(前期比33.1%増)で増収となりました。ブランド・ファッション事業では、株式会社コメ兵及び株式会社K-ブランドオフは過去最高売上高を達成するなど売上が大きく伸長しました。また、タイヤ・ホイール事業においても、冬用及び夏用タイヤの販売が好調に推移したことなどにより増収となりました。
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益については、一部商品の相場変動の影響を受け、売上総利益率が低下した結果、営業利益は6,176百万円(同17.1%減)、経常利益は6,046百万円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,777百万円(同4.9%減)と、いずれも減益となりました。
2028年3月期までの中期経営計画では、成長戦略の1つに「M&Aによる事業拡大」を打ち出しております。その一環で、ブランド・ファッション事業の拡大を目的として、2024年10月23日に当社が株式会社アールケイエンタープライズ及びその子会社であるRODEO DRIVE JAPAN CO.LIMITEDの株式を取得し、2024年11月1日に当社の連結子会社である株式会社コメ兵が株式会社Rs-JAPANの株式を取得しました。また、2025年2月1日に株式会社コメ兵を存続会社とし、株式会社KOMEHYOオークション及び株式会社Rs-JAPANを消滅会社とする吸収合併を行いました。2025年3月には、J.フロントリテイリング株式会社との合弁会社JFR & KOMEHYO PARTNERSを設立しました。
2025/06/24 16:36
#3 財務制限条項に関する注記(連結)
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。
③ 各年度の決算期における連結ベースでのデット・サービス・カバレッジ・レシオを1.0以上に維持すること。なお、ここでいうデット・サービス・カバレッジ・レシオとは、当該決算期における連結キャッシュ・フロー計算書に示される税金等調整前当期純利益、減価償却費、のれん償却額、受取利息及び受取配当金の合計額を、同連結キャッシュ・フロー計算書に示される長期借入金の返済による支出及び支払利息の合計額で除した値をいう。
なお、財務制限条項の対象となる借入金残高は、以下のとおりであります。
2025/06/24 16:36
#4 重要な契約等(連結)
当社は、2025年3月13日開催の取締役会においてシンジケートローン契約を行うことを決議し、2025年3月26日付で締結いたしました。
借入先株式会社りそな銀行、ほか取引先金融機関
担保等無担保
コベナンツ① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前期比75%以上に維持する。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。③ 各年度の決算期における連結ベースでのデット・サービス・カバレッジ・レシオを1.0以上に維持すること。なお、ここでいうデット・サービス・カバレッジ・レシオとは、当該決算期における連結キャッシュ・フロー計算書に示される税金等調整前当期純利益、減価償却費、のれん償却額、受取利息及び受取配当金の合計額を、同連結キャッシュ・フロー計算書に示される長期借入金の返済による支出及び支払利息の合計額で除した値をいう。
2025/06/24 16:36
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額2,592.62円2,990.61円
1株当たり当期純利益458.65円435.94円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/24 16:36

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