固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 75億5987万
- 2014年3月31日 +3.37%
- 78億1481万
個別
- 2013年3月31日
- 72億9739万
- 2014年3月31日 +1.91%
- 74億3643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/10/10 13:46
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/10/10 13:46
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2014/10/10 13:46 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/10/10 13:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産その他 -千円 2,481千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/10/10 13:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 解体撤去費用 24,074 8,931 有形固定資産その他 178 3,448 計 52,983 26,174 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/10 13:46
(単位:千円) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/10/10 13:46
1.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥総資産額2014/10/10 13:46
当連結会計年度末における総資産は23,306百万円(前期比15.5%増)となりました。その内訳は、流動資産が15,491百万円(同22.8%増)、固定資産が7,814百万円(同3.4%増)であります。
流動資産の主な内容は、現金及び預金2,340百万円、売掛金1,816百万円及び商品9,756百万円であり、固定資産の主な内容は、建物及び構築物3,039百万円、土地1,673百万円及び差入保証金1,420百万円であります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/10/10 13:46
当連結会計年度(平成26年3月31日)前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 期首残高 73,579千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,091 時の経過による調整額 1,244
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2014/10/10 13:46