商品
連結
- 2019年3月31日
- 115億3053万
- 2019年9月30日 +11.67%
- 128億7638万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2019/11/12 11:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2019年9月30日) 商品 11,530,537千円 12,876,383千円 貯蔵品 20,717 12,385 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/11/12 11:00
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 賞与引当金繰入額 492,794 511,214 商品保証引当金繰入額 3,271 △2,409 ポイント引当金繰入額 3,129 24,902 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/11/12 11:00
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,257,000 11,257,000 東京証券取引所(市場第二部)名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 11,257,000 11,257,000 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブランド・ファッション事業では、新宿店の移転計画に伴い「KOMEHYO 新宿店時計館」を出店、また、個人買取強化のため、買取専門店を4店舗出店いたしました。2019/11/12 11:00
中古品仕入高につきましては、新規店舗の出店に加え、買取イベント等の積極的な買取促進施策が奏功し、既存店を含む個人買取が順調に推移したことから、個人買取仕入高は12,539百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。 売上高につきましては、個人買取の好調に伴う商品確保が順調に推移したことを背景に、セール等の販売促進施策やオークション等の法人向け販売強化により堅調に推移いたしました。
営業利益につきましては、売上高は増加したものの、新宿店移転計画に伴う地代家賃や業容拡大による人件費等の経費が増加したことから、減益となりました。