固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 101億6180万
- 2020年12月31日 +5.61%
- 107億3202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 15:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:39
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 15:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「不動産賃貸事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 [注記事項](セグメント情報等)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。2021/02/12 15:39
<財政状態>当第3四半期連結会計期間末における資産合計は38,986百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,375百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金3,902百万円、売掛金356百万円及び無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定他)587百万円の増加が、たな卸資産1,051百万円、流動資産のその他(未収入金他)402百万円の減少を上回ったことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は20,672百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,250百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金2,289百万円、流動負債のその他(未払消費税他)499百万円及び長期借入金1,846百万円の増加が、リース債務(流動負債)104百万円、賞与引当金171百万円及びリース債務(固定負債)107百万円の減少を上回ったことによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/12 15:39
当社グループは、第2四半期連結会計期間末においては新型コロナウイルス感染症の影響は2021年3月期までは一定程度残るとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いて会計上の見積りを行っておりましたが、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、さまざまな影響は2022年3月期までは一定程度残るものと仮定を変更しております。 なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性があります。感染状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。