- 2780
- 2026/09/18
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 赤字-50.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.22-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 15%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 自社ポイント制度に係る収益認識2021/11/12 15:07
顧客への販売及び買取金額に応じて付与したポイントの利用による費用負担に備えるため、従来は、ポイントの利用実績率により、将来利用されると見込まれる利用見込額をポイント引当金として計上しておりましたが、上記の付与ポイントの内、顧客への販売金額に応じて付与するポイントを履行義務として識別し、収益の計上を繰り延べる方法に変更しております。なお、従来「流動負債」及び「固定負債」に計上していた、顧客への販売金額に応じて付与している部分に対応する「ポイント引当金」については、「流動負債」及び「固定負債」の「その他」に変更しております。
③ 他社ポイント制度等に係る収益認識 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財政状態>当第2四半期連結会計期間末における資産合計は37,388百万円となり、前連結会計年度末に比べ13百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金2,832百万円の減少が、棚卸資産2,415百万円及びリース資産(無形固定資産)315百万円の増加を上回ったことによるものであります。2021/11/12 15:07
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は18,175百万円となり、前連結会計年度末に比べ780百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金190百万円、長期借入金684百万円及び流動負債その他(未払消費税等他)400百万円の減少が、1年内返済予定の長期借入金218百万円、リース債務(流動負債)114百万円、賞与引当金134百万円及びリース債務(固定負債)202百万円の増加を上回ったことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は19,213百万円となり、前連結会計年度末に比べ766百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益722百万円及び為替換算調整勘定66百万円の増加が剰余金の配当87百万円を上回ったことによるものであります。