- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 13:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/14 13:28- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 13:28- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当セグメント売上高は253百万円(前年同四半期は121百万円)、営業利益は77百万円(前年同四半期比296.1%増)となりました。
<財政状態>当第3四半期連結会計期間末における資産合計は39,368百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,966百万円増加いたしました。これは主に、売掛金384百万円、棚卸資産3,579百万円、流動資産その他(預け金等)290百万円及びリース資産(無形固定資産)282百万円の増加が、現金及び預金2,429百万円及び建物及び構築物(純額)193百万円の減少を上回ったことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は19,350百万円となり、前連結会計年度末に比べ394百万円増加いたしました。これは主に、買掛金147百万円、短期借入金985百万円、1年内返済予定の長期借入金183百万円及び未払金207百万円の増加が、賞与引当金177百万円及び長期借入金917百万円の減少を上回ったことによるものであります。
2022/02/14 13:28- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)に記載した仮定から重要な変更はありません。
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