- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.「その他の収益」は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 15:40- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得価額が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2022/11/14 15:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 15:40- #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2022/11/14 15:40- #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 預入期間が3か月を超える定期預金 | △43,001 | △10,000 |
| 流動資産「その他」(預け金) | 1,585,946 | 1,745,283 |
| 現金及び現金同等物 | 9,249,704 | 11,441,864 |
2022/11/14 15:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の当セグメント売上高は143百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業利益は42百万円(前年同四半期比16.4%減)となりました。
<財政状態>当第2四半期連結会計期間末における資産合計は45,209百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,542百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金626百万円、売掛金177百万円、棚卸資産3,505百万円、流動資産その他(短期貸付金他)298百万円、建設仮勘定111百万円、のれん123百万円、無形固定資産その他(ソフトウエア他)279百万円並びに投資その他の資産423百万円の増加によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は23,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,187百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金5,115百万円の増加が、一年内返済予定の長期借入金322百万円、未払金169百万円及び未払法人税等407百万円の減少を上回ったことによるものであります。
2022/11/14 15:40- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)に記載した仮定から重要な変更はありません。
2022/11/14 15:40