固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 102億1339万
- 2022年9月30日 +9.15%
- 111億4760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他の収益」は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものであります。2022/11/14 15:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 15:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当セグメント売上高は143百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業利益は42百万円(前年同四半期比16.4%減)となりました。2022/11/14 15:40
<財政状態>当第2四半期連結会計期間末における資産合計は45,209百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,542百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金626百万円、売掛金177百万円、棚卸資産3,505百万円、流動資産その他(短期貸付金他)298百万円、建設仮勘定111百万円、のれん123百万円、無形固定資産その他(ソフトウエア他)279百万円並びに投資その他の資産423百万円の増加によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は23,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,187百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金5,115百万円の増加が、一年内返済予定の長期借入金322百万円、未払金169百万円及び未払法人税等407百万円の減少を上回ったことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/11/14 15:40
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)に記載した仮定から重要な変更はありません。