- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.「その他の収益」は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づくものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/14 13:07- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得価額が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
2023/02/14 13:07- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/14 13:07- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/14 13:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の当セグメント売上高は214百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業利益は64百万円(前年同四半期比16.5%減)となりました。
<財政状態>当第3四半期連結会計期間末における資産合計は48,433百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,765百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金1,292百万円、売掛金879百万円、棚卸資産5,248百万円、流動資産その他(預け金等)569百万円、無形資産その他(ソフトウエア等)287百万円、のれん103百万円及び投資その他の資産307百万円の増加によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は24,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,000百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金7,091百万円の増加が、1年内返済予定の長期借入金611百万円、賞与引当金240百万円及び長期借入金266百万円の減少を上回ったことによるものであります。
2023/02/14 13:07- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が少なくとも一定期間続くとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性の判断やのれんを含む固定資産の減損損失の判定に用いるなど、会計上の見積りを会計処理に反映しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)に記載した仮定から重要な変更はありません。
2023/02/14 13:07