純資産
連結
- 2014年2月15日
- 51億6700万
- 2015年2月15日 +6%
- 54億7700万
- 2016年2月15日 +42.32%
- 77億9500万
個別
- 2014年2月15日
- 51億4600万
- 2015年2月15日 +6%
- 54億5500万
- 2016年2月15日 +43.72%
- 78億4000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの2016/05/13 14:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ.時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)平成21年12月30日付のコミットメント契約2016/05/13 14:29
個別貸借対照表及び連結貸借対照表における「純資産の部」の金額を平成21年3月決算期末日(純資産の部合計3,080百万円・3,122百万円)の75%以上に維持することとされております。
また、個別損益計算書及び連結損益計算書上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないこととされております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2016/05/13 14:29
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ42.3%増加し、77億95百万円となりました。その主な要因は、公募増資及び第三者割当増資により資本金が9億65百万円、資本剰余金が9億65百万円増加し、利益剰余金が剰余金の配当により96百万円減少したものの当期純利益により5億20百万円増加したことなどによります。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/05/13 14:29 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.本株式移転により新たに設立する会社(持株会社)の概要(予定)2016/05/13 14:29
5.会計処理の概要(1) 商号 サツドラホールディングス株式会社(英文社名:SATUDORA HOLDINGS CO.,LTD.) (6) 決算期 5月15日 (7) 純資産(連結) 未定 (8) 総資産(連結) 未定
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、「共通支配下の取引等」として会計処理を行う予定です。これによる損益への影響はありません。なお、本株式移転によるのれんは発生しない見込みであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/13 14:29
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年2月16日至 平成27年2月15日) 当連結会計年度(自 平成27年2月16日至 平成28年2月15日) 1株当たり純資産額 1,407円25銭 1,688円46銭 1株当たり当期純利益金額 106円62銭 131円34銭
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。