- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 65,142 | 126,865 | 186,892 | 234,578 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 7,653 | 13,699 | 18,682 | 18,677 |
2021/06/25 13:47- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
2021/06/25 13:47- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2021/06/25 13:47- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2021/06/25 13:47 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/06/25 13:47- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高に対する収益性をみる売上高経常利益率を経営指標にしており、中期的に5.0%以上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/06/25 13:47- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。
「資材・DIY・園芸用品」は、在宅時間が増えたことにより、園芸用品や作業用品が好調でした。当事業年度は、売上高は1,051億40百万円(前年同期比12.8%増)、売上総利益379億1百万円(前年同期比16.6%増)、売上総利益率は36.0%となっております。
「生活用品」は、感染対策商品として日用品やサーキュレーターやセラミックヒーターなどの季節用品が、好調でした。また在宅勤務が増え家庭用品が好調でした。当事業年度は、売上高は621億70百万円(前年同期比4.0%増)、売上総利益181億62百万円(前年同期比11.6%増)、売上総利益率は29.2%となっております。
2021/06/25 13:47- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにあたって算出した将来計画の基礎となる主要な仮定は、売上高成長率、売上総利益率、売上高経費率及び不動産評価額であり、それぞれの仮定は、以下の通りであります。
売上高成長率については、店舗の地域別、業態別に区分した過年度の実績率に基づいて算出しており、将来の一定期間継続すると仮定しております。
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