売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 50億400万
- 2021年6月30日 -21.62%
- 39億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。2021/08/06 13:58
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」は報告セグメントに含まれない商品区分セグメントであり、内容につきましては、「カー用品、乗り物、ペット用品、灯油他」であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2021/08/06 13:58 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2021/08/06 13:58
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,931百万円減少し、売上原価は1,153百万円減少し、売上総利益は778百万円減少し、営業収入は82百万円増加しております。また、販売費及び一般管理費は588百万円減少し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益がそれぞれ107百万円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は1,435百万円減少しています。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材・DIY・園芸用品2021/08/06 13:58
前年の外出自粛により伸長したガーデニングやDIYの需要が減少し前期を下回っておりますが、コア部門である園芸部門などが回復傾向となっております。その結果、売上高279億62百万円、売上総利益99億61百万円、売上総利益率は35.6%となっております。
なお、「収益認識に関する会計基準」適用前の前年同期と単純比較した場合の増減率は、売上高は前年同期比10.0%減、売上総利益は前年同期比10.9%減となります。