売上高
個別
- 2020年9月30日
- 1268億6500万
- 2021年9月30日 -14.89%
- 1079億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 11:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2021/11/12 11:23
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,531百万円減少し、売上原価は2,215百万円減少し、売上総利益は1,315百万円減少し、営業収入は160百万円増加しております。また、販売費及び一般管理費は1,143百万円減少し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益がそれぞれ11百万円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は1,435百万円減少しています。なお、1株当たり情報及び四半期キャッシュ・フロー計算書に与える影響は軽微であります。
また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「資材・DIY・園芸用品」の売上高が507百万円減少、セグメント利益は507百万円減少し、「生活用品」の売上高は739百万円減少、セグメント利益は304百万円減少し、「家具・ホームファッション用品」の売上高は1,784百万円減少、セグメント利益は364百万円減少し、「その他」の売上高は500百万円減少、セグメント利益は138百万円減少しております。2021/11/12 11:23 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材・DIY・園芸用品2021/11/12 11:23
前期に大型台風の影響により資材・DIY用品が大きく伸長した反動減の中、防草・除草対策商品が好調で園芸用品が堅調に推移しております。また、感染対策商品ではPB商品のパーテーションが依然として大きく売上を伸ばしております。その結果、売上高523億62百万円、売上総利益187億66百万円、売上総利益率35.8%となっております。
なお、「収益認識に関する会計基準」適用前の実績値と単純比較した場合の増減率は、売上高は前年同期比12.0%減、売上総利益は前年同期比13.1%減となります。