カルラ(2789)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億6502万
- 2011年8月31日 +66.68%
- 4億4172万
- 2012年8月31日 -10.09%
- 3億9717万
- 2013年8月31日 -8.53%
- 3億6329万
- 2014年8月31日 -17.39%
- 3億12万
- 2015年8月31日 -1.76%
- 2億9484万
- 2016年8月31日 -30.27%
- 2億559万
- 2017年8月31日 -18.36%
- 1億6784万
- 2018年8月31日 -10.42%
- 1億5036万
- 2019年8月31日 -8.04%
- 1億3827万
- 2020年8月31日
- -3億5957万
- 2021年8月31日
- -2億3484万
- 2022年8月31日
- -793万
- 2023年8月31日
- 2億7363万
- 2024年8月31日 +2.85%
- 2億8144万
- 2025年8月31日 -6.13%
- 2億6417万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力業態である「まるまつ」においては、新たな試みとして週末と祝日のランチタイム限定で「ホリデーランチ」を導入し、お値打ち感をアピールして客数の増加が著しい土日祝日の来店動機の確保、また、オーダーの集中による調理ラインのオペレーション緩和を図りました。7月には、土用の丑の日に合わせて「うな重弁当」の販売促進を全店で実施しました。今年は新たにうなぎ2枚付けの「ダブルうな重弁当」を販売、お得感と共に客単価の向上を目指し、当初の予想を上回る売上を獲得することができました。2023/10/13 12:14
売上、客数ともに上記の通り好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35億19百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は2億73百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益は2億71百万円(前年同期比777.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。
(2)財政状態の分析