2789 カルラ

2789
2026/03/11
時価
27億円
PER 予
9.2倍
2010年以降
赤字-62.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2025年)
配当 予
1.08%
ROE 予
13.12%
ROA 予
5.17%
資料
Link
CSV,JSON

カルラ(2789)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年8月31日
2億6502万
2011年8月31日 +66.68%
4億4172万
2012年8月31日 -10.09%
3億9717万
2013年8月31日 -8.53%
3億6329万
2014年8月31日 -17.39%
3億12万
2015年8月31日 -1.76%
2億9484万
2016年8月31日 -30.27%
2億559万
2017年8月31日 -18.36%
1億6784万
2018年8月31日 -10.42%
1億5036万
2019年8月31日 -8.04%
1億3827万
2020年8月31日
-3億5957万
2021年8月31日
-2億3484万
2022年8月31日
-793万
2023年8月31日
2億7363万
2024年8月31日 +2.85%
2億8144万
2025年8月31日 -6.13%
2億6417万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主力業態である「まるまつ」においては、新たな試みとして週末と祝日のランチタイム限定で「ホリデーランチ」を導入し、お値打ち感をアピールして客数の増加が著しい土日祝日の来店動機の確保、また、オーダーの集中による調理ラインのオペレーション緩和を図りました。7月には、土用の丑の日に合わせて「うな重弁当」の販売促進を全店で実施しました。今年は新たにうなぎ2枚付けの「ダブルうな重弁当」を販売、お得感と共に客単価の向上を目指し、当初の予想を上回る売上を獲得することができました。
売上、客数ともに上記の通り好調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35億19百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は2億73百万円(前年同期は営業損失7百万円)、経常利益は2億71百万円(前年同期比777.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2023/10/13 12:14

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